今年もう一度タケノコが食べたくて
”たてしな自由農園”に買いに走りました。
大きな鍋に糠とともに皮ごと入れ
タケノコが浮き上がらないように
鍋の蓋を重し代わりに置きました。
一時間程茹で様子を見ようと鍋の中を覗き込むと・・・
使い古した重し代わりの鍋の蓋がピカピカ!
しめしめ例のあの薬缶。
38年も愛用して来て今も現役。
全身お焦げのような超貫禄をつけたあの薬缶・・・
残しておいた茹で汁の中にドボン!
更にぐらぐらと少し煮てやりました。
そのまま数時間放置。
おもむろに取り出し、ちょっと固めのスポンジや割り箸でゴシゴシ。
すると38年間徐々に付けたお焦げが柔らかくなっており
本来のステンレスの地肌が見えてきました。
38年間の名残は大分ありますが・・・
見苦しくない程に垢を落としてくれました。
まだまだ使える台所の相棒です。

お母さんへ
あっ、本当だ きれいになってる!
まだまだ手放せない 相棒ですね。
タケノコ、今が旬 美味しいですよね。
tomomi
tomoちゃんへ
でしょ!
まだまだ使えそうです。
薬缶って長持ちするもんですね。
キミ&鉄平の母より
こちらの 薬缶も気に入っているのもなので
長持ち させたいです。
たまに 食洗機にいれて 軽く 洗ったりしていますが
もし タケノコを 入手したら ぜひ試してみたいです!
今日は、こちらの実家の親が お泊まりなので(温泉)、
ひろくん、ゆきさん、私 の3人で過ごしています。
きっと、ゆきは ひろくんが好きなので 一緒に寝ると思います(笑)
tomomi